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ポスティング 業者

ポスティング 業者選び

ポスティング業者には種類があります。ポスティング業者選びが重要です。

ポスティング業者の種類

「配布対象地域」で分類

ポスティング業者が東京の何処にあっても、東京23区全域や、一都三県を移動して配布するポスティング会社を「移動配布型」のポスティング業者と呼びます

移動配布型
■メリット

・期日指定が可能

・急な注文もOK

・専属配布員が多数在籍

■デメリット

・配布員が地理にうとい

・比較的に高単価

ポスティング業者の所在地、例えば渋谷区のみとか、豊島区・新宿区の2区など、固定エリアに配布するポスティング会社を「固定配布型」のポスティング業者と呼びます

固定配布型
■メリット

・地理に精通

・大量配布

・低単価

■デメリット

・営業範囲が狭い

・事前に予約が必要

・主婦などの在宅配布員がメイン

ポスティング業者を配布対象地域(場所・エリア)で分けると2タイプになります。
一つは「移動配布型」であり、営業範囲内で何処にでも行くというスタイル。
この形態では、 期日指定や急な仕事の依頼も概ね可能となります。
また、移動配布型の形態では、専属配布員(プロ)が多数在籍します。
デメリットとしては、配布員が地理にうとく、配布カバー率が低くなりがちである事。交通費が加算される場合が多いため、比較的に高単価となります。当社もこの形態です。

もう一つは「固定配布型」。メリットは決まった場所だけ行くので配布員が地理に精通している事。期日指定ワンショット配布や、一日に十万枚以上の大量配布が可能であり、比較的低単価となります。
デメリットとしては配布エリアが狭く、多店舗同時配布に不向き。また、配布曜日が決まっている事が多く、事前に予約が必要となります。主婦や老人の配布員がメイン。

「配布形態」で分類

配布員が、一社のみのチラシをポスティングする会社のことを、「単配型」のポスティング業者と呼びます。

単配型
■メリット

・セグメント配布

・B4以上OK

・大量配布

■デメリット

・高単価

・アルバイトやパート配布員が多い

配布員が、数社のチラシを同時にポスティングする会社のことを「併配型」のポスティング業者と呼びます。

併配型
■メリット

・低単価

・プロによるポスティング

■デメリット

・大量配布不可

「単配型」メリットは配布が比較的楽になるため、セグメント配布しやすい。
また、B4以上の大きなチラシもOKとなります。
単配型は基本的に大きな業者(代理店型多い)である場合が多く、大量配布が可能です。

デメリットは高単価となりがち。登録制のアルバイトやパート配布員が多い。
実際は単配の場合、他社がポスティングしたチラシが上に乗ってしまうため、単配効果はないに等しいと言っても過言ではありません。特に併配と単配の集客効果は変わらないと思われます。

反対に、「併配型」のメリットは低単価である事。プロ配布員が配布します。
当社もこの形態をとっております。

デメリットとしては、大量配布不可(一日数万枚程度)という事、併配チラシがない地域や期日は通常料金になる事が挙げられます。(配布日指定できない場合もあり)

「業務形態」で分類
代理店型
■メリット

・大量注文可能

・細かい配布注文OK

■デメリット

・ほとんどが外注

・自社管理不可

・高単価

自社配布型
■メリット

・専属配布員

・クレーム対応

・柔軟さ

・低単価

■デメリット

・大量注文不可

・比較的に小規模業者が多い

「代理店型」のメリットとしては、数百万枚といった大量注文が可能である事。
また、きめ細かい対応、細かい配布注文もOK。規模の大きな業者が多い。

デメリットとしては、ほとんどを外注(中には完全な代理店も)するため、自社管理が不可能な場合が多くあります。
また、クレーム処理できない、業務責任が希薄、高単価なども挙げられます。

「自社配布型」の場合のメリットとして、専属配布員である事が挙げられます。
自社管理体制が整っており、クレーム対応や不測の事態にも柔軟に即応。
低単価にもなります。当社もこの自社配布型です。

デメリットとして、大量注文不可となります。(中には「自社配布」を装って外注する業者もあるので注意)。小規模な業者が多く、比較的忙しい。

ポスティング業者を選ぶコツ

コツ1  チラシや業種にマッチした配布をする業者を選択する

(例1) 個人店でお金が無い ⇒ 「併配型」を選択
(例2) 役所の広報チラシ ⇒ 完全配布なので、プロのいる「自社配布型」を選択
(例3) FCチェーン店 ⇒ 都内の数店舗を一括管理したいから「移動配布型」

コツ2  ポスティング業者の応対をチェックしよう!

ポスティング業者の応対は丁寧かどうか、電話で確認しましょう。
また、問い合わせたポスティング業者の応対をチェックすると同時に、どのような形態なのか、配布地域や業務形態はどうなのかを確認し、何が強みなのかを聞いてみましょう。

<注意するポイント>

1、外注なのに自社配布のフリをしたり、自社配布でもアルバイトの素人ばかりとか、大量注文受けて、クレーム処理しないとか、配布報告をしっかりしないとかなどの点に注意。特に管理体制を確認することがポイントです。

2.セールストークに惑わされない。「移動配布型」なら交通費がかかると言って高額の単価を請求したり、「単配型」はそのチラシの上に何枚ものチラシがポスティング(他社に)されるのに単配効果を過剰に表現したり、「代理店型」なら注文可能なふりをして実際は発注先のめどが立っていないなど、さまざまな業者があります。 しっかりとした回答を求め、それに答えられない業者はやめたほうがベターです。

コツ3  ターゲットや予算を明確に伝え、提案できるかを確認

具体的な集客プランやセグメント配布の提案が無ければ、その業者はやめたほうが良いかと思われます。ラーメン屋でも「うまいラーメンを食わせたい」、とする店と商売だけでやっている店があるように、ポスティング業者も「反響」を目指している業者とそうでない業者があります。

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